よくある質問

よくある質問

試験片は、沢山の仕様がございます。私どもは、出来るだけ満足頂ける価格を実現するために、枚数、仕様を伺いながら、出来るだけ満足いただけるように、価格を算出しております。
こちらの商品リクエストフォームにお問い合せお願い致します。
機械加工から、表面処理まで、対応しております。複合的な加工、複合的な表面処理など、評価に合わせた試験片を作成致します。
お気軽にご相談ください。
寸法公差は特別指定が無ければ、普通公差中級で仕上げます。
公差の一覧表
※JIS規定の試験片は規格に準拠した寸法で作成しております。
精密公差、精密公差以上も製作可能です。お気軽にご相談下さい。
1枚からでも購入は可能です。但し、専用の加工機を用いて製造、検査機器を用いて検査などの製品製造コストと輸送コストが掛かってしまうため、少量の場合は、どうしても割高になってしまいます。
試験板は、大きさにもよりますが、10枚以上、または50枚~100枚程度から比較的安価になりやすいです。1000枚や5000枚など数量が増えるほど、コストパフォーマンスが良くなります。
複雑な加工品や、精度の高い試験片の場合は、CADで図面、CAMでプログラムを作成、その後、NC加工機で加工を行いますので、こちらも1個よりも5個、5個よりも10個の方がコストが安くなります。
明らかな汚れ、異物の付着に関しては簡易的な洗浄を行った後に梱包、出荷を行っております。
切り板などは通常7日程度納入まで掛かります。加工品は通常納入まで2~3週間掛かりますが、加工機の生産状況により、納期がさらに掛かる可能性もございます。
詳しい納期につきましては、御見積回答時にお知らせ致します。
受注ミスを防ぐために、書面でのご発注をお願いしております。
書面は、御社の規定発注書でも承っております。あるいは、弊社が提出したお見積書に発注と記載してFAXまたはメールを頂いても問題はございません。
もしくは弊社が提出しました「御見積書の番号 ●●●を発注します」というメールを頂いても御注文を承ります。
問題ありません。
その場合は、お届け先には、●●様ご依頼分としまして、送り状に明記いたします。発注者と請求先と納入先が別々の場合でも、明確な指示がございましたら可能です。
特別な指示が無い場合は、納品書・請求書は、発注者様に送付致します。
問題ありません。
御社が取引先されている商社様にご相談ください。
ご指示がございましたら、請求先は、商社様。納入先は、ご担当者様ということも可能です。
御社と弊社で既に取引がある商社様はこちらの納入実績をご参照お願いします。
御見積書も商社様に提出致します。
問題ありません。
海外に発送するのに、非該当証明書が必要になる場合もございます。
ご注文時に連絡をいただければ、非該当証明(該非判定書)を作成し、送付致します。
弊社で、通常取り扱いのある製品であれば対応可能です。在庫が無い場合は有償になる可能性もございますが、まずは、お気軽にご相談ください。
金属材料は、比較的に入手が容易ですが、素材や板厚によって、入手可否が分かれます。お問い合わせ時にミルシートの入手可否の記載をお願いします。
一般流通品(メーカー既製品のシート品)の多くのメーカーは独自の成分表や各種データを開示しておりません。ご了承のほどお願いいたします。
機械的性質や特性の情報が必要な場合は、原料の情報が豊富に入手出来る射出成型品をご検討ください。
※重要 樹脂成分の含有率などは公開されておりません。
2018年7月1日より、個人様への販売を休止させて頂いております。

最適なテストピース、試験片を製作致します。

お探しの試験片を今すぐお問い合わせフォームでリクエストください。

業界歴20年のノウハウであなたをサポート致します。
未確定な部分があれば、弊社で最も入手しやすい板厚・寸法・仕様などで御見積致します。

試験片のお問い合わせフォーム

スタンダードテストピースでは、国内有数の大手企業研究部門、品質管理部門。
そして公的研究機関、1,800社への取引実績がございます。

試験片の販売実績